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八重歯・乱ぐい歯の小児症例(混合歯列期)

歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)
叢生(そうせい)とはあごのスペースに対して歯が並ばず、歯が重なって生えている状態をいいます。一般に乱ぐい歯と呼ばれ、特に犬歯が歯並びから飛び出して重なった状態を八重歯といいます。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例リンガルアーチ:
歯の裏側につけて、奥歯を固定源としてバネの弾力を利用し、歯を動かす装置です。

混合歯列期(小児)の治療例クワドへリックス:
バネの力により、上の歯列の幅を拡げてスペースをつくる目的で使用する装置です。

混合歯列期(小児)の治療例ツーバイフォー:
奥歯を固定源として、前歯をワイヤーで連結して動かすための装置です。

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