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2013年2月21日

応募要項

応募職種 歯科衛生士・歯科助手・受付
給与 1.歯科衛生士
基本給:18万円、衛生士手当:2万円、精勤手当:2万円、皆勤手当:2万円

2.歯科助手・受付
基本給:15万円、精勤手当:1万円、皆勤手当:2万円
昇給 年1回(5千円~)
賞与 年2回(最低3か月以上) ※2年目より支給
休暇 夏期平均7日間、年末年始平均7日、GW
診療日 火・水・金・土・日(日曜日、月曜日は隔週で診療)
休診日 木・祝(日曜日、月曜日は隔週で休診)
診療時間 午前 10:00〜13:00 / 午後 14:30〜19:00
施設概要 ユニット:4台
歯科医師:常勤2名 非常勤4名
患者数:平日平均40名(土・日:40〜60名)
お問い合わせ先 さいとう矯正歯科医院
TEL:0466-44-2524

外科矯正(手術を伴う治療)が必要な症例(永久歯列期)

外科手術を併用する症例(顎変形症など)外科手術を併用する症例(顎変形症など)
上あごと下あごの大きさや位置が大きくずれていると、上下の歯がうまく咬み合わず、顔の形も歪んでしまうことがあります。ある程度のずれは歯の位置で補正することができますが、あごのずれが非常に大きい場合、歯の矯正歯科治療だけでは咬み合わせを治すことができません。

このような場合、外科手術によって骨をバランスのよい位置に動かします。あごを動かしただけでは上下の歯がきちんと咬み合わないので、矯正歯科治療も必要です。このように矯正歯科治療単独でなく、外科手術を併用して咬み合わせを改善する不正咬合を顎変形症といい、保険治療の適用が可能です。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)マルチブラケット:
大臼歯の後方への移動や上あごの成長を抑えるために使う装置です。主に上顎前突の治療に用いられます。

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過蓋咬合成人症例(永久歯列期)

咬み合わせが深い方(過蓋咬合)咬み合わせが深い方(過蓋咬合)
上の前歯が下の前歯に深く被さっている咬み合わせで、下の前歯が上の前歯で全部隠れて見えないこともあります。あごが自由に動かず、あごの関節に負担がかかってダメージを受けることもあります。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ジェイフック:
犬歯や前歯に直接的に力をかけて動かすための装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。


永久歯列期(成人)非抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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過蓋咬合の小児症例(混合歯列期)

咬み合わせが深い方(過蓋咬合)咬み合わせが深い方(過蓋咬合)
上の前歯が下の前歯に深く被さっている咬み合わせで、下の前歯が上の前歯で全部隠れて見えないこともあります。あごが自由に動かず、あごの関節に負担がかかってダメージを受けることもあります。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

混合歯列期(小児)の治療例ツーバイフォー:
奥歯を固定源として、前歯をワイヤーで連結して動かすための装置です。

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空隙歯列の成人症例(永久歯列期)

歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)
空隙歯列(くうげきしれつ)は一般に「すきっ歯」と呼ばれる歯並びで、歯と歯の間があいているケースをいいます。あごの大きさに対して、歯のサイズが小さい、先天的に歯の本数が足りない、舌が大きい、舌を前に出す癖などが原因に挙げられます。

永久歯列期(成人)非抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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空隙歯列の小児症例(混合歯列期)

歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)
空隙歯列(くうげきしれつ)は一般に「すきっ歯」と呼ばれる歯並びで、歯と歯の間があいているケースをいいます。あごの大きさに対して、歯のサイズが小さい、先天的に歯の本数が足りない、舌が大きい、舌を前に出す癖などが原因に挙げられます。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

混合歯列期(小児)の治療例ツーバイフォー:
奥歯を固定源として、前歯をワイヤーで連結して動かすための装置です。

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開咬の成人症例(永久歯列期)

上下の歯が咬んでいない方(開咬)上下の歯が咬んでいない方(開咬)
奥歯が咬み合っているのに前歯が咬み合わない、上下のあごの垂直的な歯列不正を開咬といいます(奥歯が開いているケースもあります)。話すときに息が漏れて発音がうまくいかず、聞き取りにくい言葉になることもあります。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。


永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
大臼歯の後方への移動や上あごの成長を抑えるために使う装置です。主に上顎前突の治療に用いられます。

永久歯列期(成人)タングクリブ:
舌の力が前歯にかからないようにするための装置です。舌が前に出る癖を防止します。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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開咬の小児症例(混合歯列期)

上下の歯が咬んでいない方(開咬)上下の歯が咬んでいない方(開咬)
奥歯が咬み合っているのに前歯が咬み合わない、上下のあごの垂直的な歯列不正を開咬といいます(奥歯が開いているケースもあります)。話すときに息が漏れて発音がうまくいかず、聞き取りにくい言葉になることもあります。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例モノブロック:
上下のあごの成長をコントロールするための装置です。舌の突出癖など、悪習癖を防ぐこともできます。自分で取り外して使用します。

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下顎前突・反対咬合の成人症例(永久歯列期)

受け口の方(下顎前突・反対咬合)受け口の方(下顎前突・反対咬合)
下顎前突は一般に「受け口」と呼ばれ、咬み合わせが逆になっている(上の前歯よりも下の前歯が前に出ている)状態の不正咬合です。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。


永久歯列期(成人)非抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)クワドへリックス:
バネの力により、上の歯列の幅を拡げてスペースをつくる目的で使用する装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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下顎前突・反対咬合の小児症例(混合歯列期)

受け口の方(下顎前突・反対咬合)受け口の方(下顎前突・反対咬合)
下顎前突は一般に「受け口」と呼ばれ、咬み合わせが逆になっている(上の前歯よりも下の前歯が前に出ている)状態の不正咬合です。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>

混合歯列期(小児)の治療例フェイシャルマスク:
上あごに対する成長促進および上あごの歯列の前方移動の固定源として使用される装置です。

混合歯列期(小児)の治療例ツーバイフォー:
奥歯を固定源として、前歯をワイヤーで連結して動かすための装置です。

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上顎前突の成人症例(永久歯列期)

出っ歯の方(上顎前突)出っ歯の方(上顎前突)
上顎前突とは、一般に「出っ歯」といわれる歯並びです。日本人に多い不正咬合で、上顎前突の咬み合わせでは、上あごの前歯が下あごの前歯と咬み合わず、上あごの歯と下あごの歯が当たらず、歯肉を咬んでいる場合もあります。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
大臼歯の後方への移動や上あごの成長を抑えるために使う装置です。主に上顎前突の治療に用いられます。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。


永久歯列期(成人)非抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
大臼歯の後方への移動や上あごの成長を抑えるために使う装置です。主に上顎前突の治療に用いられます。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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上顎前突の小児症例(混合歯列期)

出っ歯の方(上顎前突)出っ歯の方(上顎前突)
上顎前突とは、一般に「出っ歯」といわれる歯並びです。日本人に多い不正咬合で、上顎前突の咬み合わせでは、上あごの前歯が下あごの前歯と咬み合わず、上あごの歯と下あごの歯が当たらず、歯肉を咬んでいる場合もあります。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例バイオネーター:
上下顎の成長をコントロールする装置。主に下あごの前方への成長を促す目的で使用されます。

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八重歯・乱ぐい歯の成人症例(永久歯列期)

歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)
叢生(そうせい)とはあごのスペースに対して歯が並ばず、歯が重なって生えている状態をいいます。一般に乱ぐい歯と呼ばれ、特に犬歯が歯並びから飛び出して重なった状態を八重歯といいます。

永久歯列期(成人)抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。


永久歯列期(成人)非抜歯

永久歯列期(成人)
永久歯列期(成人)

<治療に使われた矯正装置>
永久歯列期(成人)ヘッドギア:
奥歯を後方へ移動し、スペースをつくるために使う装置です。

永久歯列期(成人)マルチブラケット:
歯につけたブラケットをワイヤーで連結して、1つひとつの歯を3次元的に移動させる装置です。

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八重歯・乱ぐい歯の小児症例(混合歯列期)

歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)歯がでこぼこの方(八重歯または乱ぐい歯)
叢生(そうせい)とはあごのスペースに対して歯が並ばず、歯が重なって生えている状態をいいます。一般に乱ぐい歯と呼ばれ、特に犬歯が歯並びから飛び出して重なった状態を八重歯といいます。

混合歯列期(小児)の治療例

混合歯列期(小児)の治療例
混合歯列期(小児)の治療例

<治療に使われた矯正装置>
混合歯列期(小児)の治療例リンガルアーチ:
歯の裏側につけて、奥歯を固定源としてバネの弾力を利用し、歯を動かす装置です。

混合歯列期(小児)の治療例クワドへリックス:
バネの力により、上の歯列の幅を拡げてスペースをつくる目的で使用する装置です。

混合歯列期(小児)の治療例ツーバイフォー:
奥歯を固定源として、前歯をワイヤーで連結して動かすための装置です。

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あなたの歯並びは?

歯がでこぼこの方(叢生)歯がでこぼこの方(叢生)
八重歯または乱ぐい歯、歯がでこぼこになった状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

出っ歯の方(上顎前突)出っ歯の方(上顎前突)
上の前歯あるいは上あご自体が前突している、いわゆる出っ歯の状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

受け口の方(下顎前突)受け口の方(下顎前突)
下の前歯が上の前歯より咬んだときに前に出ている状態
下あご自体(骨格的に)が突出している状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

上下の歯が咬んでいない方(開咬)上下の歯が咬んでいない方(開咬)
上下の歯が咬んだとき、数歯にわたって上下の歯が接触していない状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)歯と歯の間に隙間が見られる方(空隙歯列)
前歯や奥歯の歯と歯の間に隙間が見られる状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

咬み合わせが深い方 特に前歯の咬み合わせ(過蓋咬合)咬み合わせが深い方、特に前歯の咬み合わせ
(過蓋咬合)

上下の歯を咬み合わせたとき、上の前歯が下の前歯を覆ってしまい、下の前歯がよく見えない状態

混合歯列期(小児)永久歯列期(成人)

外科手術を併用する症例(顎変形症など)
矯正歯科治療単独では十分な咬み合わせを確立することが困難な状態

永久歯列期(成人)


矯正歯科専門医とは?

矯正専門医

「矯正歯科専門医」は信頼できる学会認定の専門医です。

全国と神奈川の専門医数
学会の「専門医」試験に合格し、認定を受けた歯科医師は全国でわずか約300人です。厚生労働省の調査による全国の歯科診療所数は約67,000軒あり、そのうち矯正歯科を標榜しているのは約20,000軒ありますが、学会認定の専門医がいる診療所はその中のわずか1.5%にすぎません。(2013年6月現在)

矯正歯科専門医とは?
矯正歯科専門医とは?

矯正歯科専門医とは?2008年 専門医の資格を取得
2008年12月、所属する日本矯正歯科学会より、第3回専門医試験合格の通知が送られてきました。

日本矯正歯科学会とは、1926年に設立された会員数5,700人を超える学会です。矯正歯科治療を行う歯科医師は必ず所属している学会といってよいでしょう。

現在、歯科医師資格を持つ者であれば誰でも「矯正歯科」の標榜を掲げ、矯正歯科治療を行うことができます。しかし、矯正歯科というのは専門性が非常に高く、また、知識・経験が豊富であることが必要なため、日本矯正歯科学会が矯正歯科治療に関して適切かつ充分な学識と経験を有する歯科医師を「認定医」として認定しています。

2013年6月現在、上述の「認定医」は約2,800人おり、その中でさらにより高度な専門性を持つ資格として「専門医」の制度が2006年より新たに開始しました。

矯正歯科専門医矯正専門医は難易度の高い資格
当院の院長は2008年の第3回試験を受験し、2008年12月に合格通知を受け取りました。第1回専門医試験の合格者は156人、第2回は70人、第3回は17人でした。第3回試験の合格率は約40%、認定医資格を受けている先生方を対象にしてこの結果ですから、大変難度の高い資格です。

日本矯正歯科学会 専門医名簿一覧はこちら

初めての方へ


~愛される歯並びをすべてのひとへ~
確かな技術の保証と安心を提供します。

1. 矯正歯科治療専門クリニック
2. 自立支援医療指定機関顎機能診断施設
3. 適正な契約と治療費
4. 治療後の保証
5. ファミリープランによる優遇制度
6. 研修を積んだ専門知識を有するスタッフ
7. 滅菌・消毒など感染予防対策
8. 虫歯をつくらない、歯肉炎、歯周病にならないために
9. 定期的な治療経過報告
10. 一人ひとりに合った治療方針のご提案

【1】初診 約30分

1. 初診(矯正歯科治療相談)初診相談では、お口の中の写真撮影および歯並び・咬み合わせを診察したあと、患者さんご本人やご家族の方が気になさっているところやご希望などをお聞きし、撮影した写真をモニターでお見せしながら、以下のような内容についてカウンセリングを行います。

▼カウンセリングの内容
・治療開始時期、治療の進め方についてのご説明
・類似した症例の治療例のスライドなどを提示しての解説
・治療で使用する装置についてご説明
・治療期間についてのご説明
・治療費の概要やお支払い方法などについてご説明
・精密検査の項目についてのご説明

1. 初診(矯正歯科治療相談)また相談後にご家族で検討していただくために、患者さんのお口の写真とその解説、矯正歯科治療に関する症例別のパンフレットや矯正歯科学会監修の書籍などをお渡しし、矯正歯科治療に関する正しい情報提供をいたしております。矯正歯科治療についてきちんと説明し、正しい情報を提供することが私たち矯正歯科専門医の使命です。初診相談ではお気軽に、納得いくまでお話しください。

初診診断料:2,000円(税抜)

2013年2月20日 « トップへ » 2013年2月22日



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